第2期生

渋谷悠(haru.)

Haruka Shibuya (haru.)

メディアアート

同世代のメンバー4人を中心に制作されるインディペンデントマガジン『HIGH(er)magazine』の編集長。「私たち若者の日常の延長線上にある個人レベルの問題」に焦点を当て、「同世代の人と一緒に考える場を作ること」をコンセプトに毎回のテーマを設定している。そのテーマに個人個人がファッション、アート、写真、映画、音楽などの様々な角度から切り込む。

掲載時点での情報です。

ポートフォリオ

HIGH(er)magazine

私が編集長を務めるインディペンデントマガジンです。私たち若者の日常の延長線上にある個人レベルの問題」に焦点を当て、「同世代の人と一緒に考える場を作ること」をコンセプトに毎回のテーマを設定しています。編集長と言えども企画、撮影、デザイン、衣装制作、編集などなんでもやっています。

SURVIVE series 1

「この身に何かが起きたとしても、未来を生きる」ための服のシリーズです。震災以降”survive”はずっと私の制作テーマでもありましたが、友人の死を通して初めて衣服という形で表現しました。

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